研究最前線

1つのテーマについて、学園設置3大学の研究者が
それぞれの視点から語ります。

FLOW No.85

第3回

常翔学園内3大学の教育系職員数は1027人で、そのうち女性は229人(2019年5月現在)で、22.3%の割合です。第3回「JOSHO FRONTIER─研究最前線─」では各大学の若手女性研究者を紹介します。日本古典文学、薬学、医療の各分野で新しい取り組みに挑戦する注目の3人です。

FLOW No.83

第2回

雲仙普賢岳噴火(1991年)に始まり、阪神・淡路大震災(1995年)、新潟県中越地震(2004年)、東日本大震災(2011)、御嶽山噴火(2014年)、熊本地震(2016年)、更に昨年は西日本豪雨に北海道胆振東部地震と、多くの自然災害に見舞われた 平成が間もなく幕を閉じます。「JOSHOFRONTIER-研究最前線-」の第2回は「防災」につながる研究に取り組む常翔学園内3大学の研究者を紹介します。

FLOW No.80

第1回

FLOWではこれまで「ニューウェーブ」で教育・研究を紹介してきましたが、学園内3大学にはまだまだ多くの最先端でユニークな研究に取り組む先生方がいます。そんな教育・研究者を一人でも多く紹介するために、今号から新企画「JOSHO FRONTIER―研究最前線―」をスタートします。