FLOW No.113
第14回
医療と工学を結ぶ「医工連携」は、超高齢社会における医療現場の課題に応える鍵として、注目を集めています。スマート医療、再生医療、機器の開発など、命を守るために最新の技術が求められています。今回の「JOSHO RONTIER-研究最前線-」は、「命と工学」をテーマに、活躍する3人の研究者をご紹介します。
FLOW No.110
第13回
国内外で政治を巡り社会が大きく変動しています。日本では昨秋の衆院選を受け過半数を有する政党のない「宙づり国会」が出現し、米大統領選は世論が大きく二つに割れました。今回の「JOSHO FRONTIER−研究最前線−」は政治と社会がテーマです。政党政治や政治思想の歴史、成年後見制度のあり方を追い求める研究者を紹介します。
FLOW No.107
第12回
今年は4年に一度のオリンピックイヤーです。スポーツは競う面白さもありますが、親しみ方は人それぞれです。今回の「JOSHO FRONTIER−研究最前線−」ではスポーツと健康を切り口に、健やかな血管を維持するための運動手法、マスターズスポーツの魅力に迫る実践、高齢者のフレイル予防に向けた先進的な取り組みについて、学園3大学の研究者を紹介します。
FLOW No.106
第11回
7月に紙幣のデザインが大きく変わります。一万円札に日本資本主義の父・渋沢栄一、五千円札に女子高等教育の先駆者・津田梅子、千円札には日本細菌学の父・北里柴三郎が、新たに描かれるとともに、誰もが利用しやすいユニバーサルデザインへと変更されます。 今回の「JOSHO FRONTIER─研究最前線─」は、新紙幣を手掛かりに、ユニバーサルデザインや国際金融、細菌学にちなんだ研究者を紹介します。




















